ハロプロまとめChan

ハロプロを中心にアイドル関連のニュース・ネタをまとめて紹介してます。

    1:2017/01/15(日) 09:12:07.48 ID:
     元モーニング娘。でテレビ東京の紺野あさ美アナウンサーが、プロ野球・ヤクルトスワローズの杉浦稔大投手と元日に結婚したことが発表された。女子アナとプロ野球選手のカップルは一時、減っていたが、近年、再び増加中だ。昨年だけでも、こんなに――。西武の菊池雄星投手がフリーの深津瑠美アナと結婚。熱愛が報じられたカップルには、阪神タイガース・藤浪晋太郎投手とABC朝日放送ヒロド歩美アナ、巨人の小林誠司捕手とフジテレビの宮澤智アナ。西武ライオンズの金子侑司選手はミタパンことフジテレビの三田友梨佳アナとの復縁がキャッチされた。急増の背景にいったい何があるのか? 「女子アナとプロ野球選手」の最新事情を取材した。
     
     民放テレビ局の編成担当はこう語る。
     
    「民放地上波の試合中継がなくなったとはいえ、いまだに花形スポーツで経済的にも恵まれているプロ野球選手は女子アナたちにとって、花婿候補の格好のターゲット。スポーツ情報番組などの取材を通じて親交を深めることもあれば、テレビ局関係者を通じて知り合うこともあります。スポーツ番組などを手掛けるプロデューサーやディレクターが、大物選手に近づく”材料”として食事会に自局の女子アナを駆り出すこともありますしね」
     
     昨年には、女子アナが取材現場であまりにも積極的にプロ野球選手に近づこうとするため、某民放テレビ局では自社の女子アナに対して、取材対象者の選手との電話番号交換を禁じる“御達し”まで出たという。

    「女子アナが仕事上、プロ野球選手と接する機会として多いのが、球場での試合前の練習中です。当然、現場には球団関係者やスポーツ紙の記者もおり、あまりにも態度があからさまな場合は、そういった周囲がテレビ局サイドに『試合に支障をきたす』、『取材がやりにくい』などクレームを入れるケースもあります。ただ、選手の方も、そうした女子アナのアプローチをむしろ歓迎する場合もあるので、厳しく取り締まるわけにもいかない。実際、今でも電話番号の交換などはさりげなく行われているのが実状です」(同民放テレビ局編成担当)

     女子アナとプロ野球選手の結婚といえば、“王道”と言われる組み合わせだった。過去には、イチロー選手と福島弓子さん(当時はTBS)、古田敦也氏と中井美穂アナ、元木大介氏と大神いずみアナ、石井和久氏と木佐彩子アナ、高橋由伸現巨人軍監督と小野寺麻衣さんなど、枚挙にいとまがない。いずれも90年代から2000年代にゴールインしたカップルだ。2010年代に入ると、ある傾向が顕著だ。キー局女子アナとのカップルが減り、地方局の女子アナと結婚するケースが増えたのだ。

    「地方は東京ほどマスコミの目も厳しくないし、現場の雰囲気もほのぼのとしていて、プロ野球選手も羽根を伸ばしやすい。巨人の選手よりも、阪神やソフトバンク、日ハムの選手の方が派手に遊んでいる印象です。女子アナの方も、相手がプロ野球選手ともなれば、普段なかなかお目に掛かれない“超優良物件”。それに地方局の女子アナは社員ではなく、年契約の契約社員というケースも多く、驚くほど給料も安い。キー局の女子アナとはハングリーさが違いますよ。中には、我々記者にプロ野球選手との食事会を依頼してくるコまでいますからね(笑い)」(スポーツ紙の野球担当記者)
     
     そしてここ数年は、90年代から2000年代のようにキー局の女子アナとプロ野球選手とのカップルが増えてきている。2014年には、広島の堂林翔太投手がTBSの枡田絵理奈アナと結婚、冒頭で挙げたように2016年を見ても、キー局女子アナとのカップルは増加傾向だ。その背景について、別の民放テレビ局編成担当はこう語る。

    「一時期はIT長者や会社経営者、飲食店経営者などに触手を伸ばしていたキー局女子アナもいましたが、折からの不景気もあり、プロ野球選手が再評価されている観はあります。一昔前には羽振りが良かった会社がいきなり倒産するなんてこともざらですからね。もちろん、プロ野球選手にもケガのリスクはありますが、大物選手ともなれば監督やコーチ、解説者など、引退後も新たな仕事にありつける。それに結婚後も、自分も仕事をする場合、1年間の約半分は地方遠征などで家を留守にするプロ野球選手は気を遣うこともなく、夫として最適という声もあります」
     
     今後もプロ野球選手を巡る女子アナたちの婚活バトルはますます激しさを増しそうだ。


    2017.01.15 07:00
    http://www.news-postseven.com/archives/20170115_484392.html?PAGE=1
    【【野球】紺野アナも 女子アナと野球選手のカップルが再び増加のなぜ】の続きを読む

    1:2017/01/15(日) 16:21:03.36 ID:
    女優の本田望結(12)が15日、都内でテレビ朝日系の初主演ドラマ「探偵少女アリサの事件簿」(28日、後9・00)の公開直前イベントに登場した。
    本田は天才探偵少女・アリサを演じるが、共演の名取裕子(59)から「集中がすごい。
    セリフも完ぺき。演技・構成・技術のすべてが満点です」とお得意のフィギュアスケートになぞらえ、高得点をもらった。

    本田は撮影の思い出を名取との食事と明かし「女優魂を教わりました。
    女優はある意味スポーツなんだと。お食事よりお話の方が楽しかった」と笑顔で話すと、
    名取は「いつも全力疾走で…涙がかれちゃうんじゃないかと心配しました」と明かした。
    続けて「女優とスケーター。どちらも世界で通用する。望結ちゃんは日本の宝、世界の宝です」と絶賛した。

    https://www.daily.co.jp/general/2017/01/15/0009831665.shtml











    【本田望結ちゃん(12)が女優スケーターの両刀で天下を取りそうなんだけど・・・誰が止めるんだ?】の続きを読む

    1:2017/01/15(日) 17:13:13.96 ID:
    @yumikomai3
    あやぱんは逆に私から言いたいと。
    「みんな私の言うこと聞いてくれないんです!こぶしはアンジュルムさんに似たところがあると思うんですが…」

    あやぱん「和田さんはリーダーらしいじゃないですか。どうやったらそんなふうになれますか?」
    あやちょ「あや、怒るからね。昔、新垣さんにメンバーは友達じゃなくて仕事仲間なんだから言いたいことは言った方が良いって言われたんです」
    【和田彩花「私はメンバーを怒る 新垣里沙さんに『友達じゃなくて仕事仲間なんだから言いたいことは言った方が良い』って言われたから」】の続きを読む

    1:2017/01/15(日) 00:04:15.62 ID:
     ママドルの去就に注目が集まる中、ある熟年夫婦にも離婚危機がささやかれている。「芸能界のドン」こと田辺エージェンシー・田邊昭知社長(78)と元歌手の小林麻美(63)の夫妻だ。

     田邊社長は91年、当時所属タレントだった小林と17年にわたる極秘交際の末、妊娠・出産を経て結婚。それぞれ52歳と37歳という年の差婚だった。

    〈生まれた時点では未婚の母でしたが、あまり深く考えませんでした。たとえ結婚できなくとも、好きな人の子どもだから、絶対に産みたかったんです〉(「微笑」91年4月13日号)

     入籍の翌月、こう明かしていた小林だが、

    「子供が都内の名門小学校に通っていた頃から、多忙な田邊社長はほとんど家に帰ってこなくなり、すれ違いの生活を送っていました」(芸能プロ幹部)

     さらに、11年に夏目三久アナ(32)が日本テレビを退社し、田辺エージェンシーの所属タレントとなったことも、夫婦間の溝を深める要因になったという。

    「田邊社長の夏目に対する寵愛ぶりは、業界内外に知れ渡っていました。昨年夏にスポーツ新聞が夏目の『妊娠』を1面で報じた際は、かなりオカンムリでしたからね。
    かつて夏目と同じく所属タレントだった小林さんが疑いの目を向けるのも無理はありません」(前出・芸能プロ幹部)

     そして、ついに夫婦の亀裂を決定づける出来事が起こる。

    「田邊社長は昨年、脳梗塞を発症。幸い、後遺症もなく、仕事は従来どおり続けていますが、人生を見つめ直すきっかけになったようです。
    小林さんとの間に生まれた息子さんも大手広告代理店に就職し、結婚もしたことで『息子は1人で生きていける。もうオレは好きなことをやっていく』と宣言し、小林さんと完全別居に踏み切ったんです」(前出・芸能プロ幹部)

     一方の小林も、同時期に25年ぶりとなる芸能活動を再開。女性誌「クウネル」(16年9月号)の表紙を飾り、変わらぬ美貌を見せつけ、人生の再スタートに向けて動きだした。

    http://www.asagei.com/excerpt/73491
    【【芸能】「芸能界のドン」田邊昭知社長に離婚危機 所属タレント夏目三久に対する寵愛ぶりは業界内外に知れ渡り…】の続きを読む

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