ハロプロまとめChan

ハロプロを中心にアイドル関連のニュース・ネタをまとめて紹介してます。

    1:2016/05/22(日) 19:22:01.45 ID:
    皆さんこんにちは。松浦亜弥です。

    今日は残念ながらバレンタインデーという事でね。
    男性限定という事で皆さんにお集まり頂いたわけですが。
    最初ね、この企画を決めた時、1日ずらせば良かったかな?とも思ったんですね。集まるかな?、と。
    でもフタを開けたら満員という。
    皆さん、今日この後の予定はあるんですか?。(客、無言)
    じゃあ、夜は私の2回目の公演に来るって人?。(半数くらいの客が挙手)
    ちょっと!。来てくれるのは嬉しいけど、あんまり私ばかり追っ掛けてちゃダメよ。
    私、皆さんの人生にまで責任持てませんからね。
    【松浦亜弥「あんまり私ばかり追っ掛けてちゃダメよ。私、皆さんの人生にまで責任持てませんからね。」】の続きを読む

    1:2016/05/23(月) 21:38:36.13 ID:
    「最近でもブログの更新はしていますが、本来の女優の仕事はまったくしていません。
    6月末に所属事務所との契約が切れるそうですが、もし契約が更新されないとなると、
    彼女は芸能界を引退せざるをえないことになるでしょう」(テレビ局関係者)

    穏やかではない話だが、“彼女”とは、NHK連続テレビ小説『あまちゃん』('13年4月~9月放送)で
    主役の“天野アキ”を演じた能年玲奈のことである。

    『あまちゃん』は世相を反映した脚本の面白さと、能年の未熟ながらも健気な演技が共感を呼び、
    視聴率も回を追うごとに上昇した。職場で学校で話題に上り一大ブームとなったうえ、
    劇中で驚いたときに飛び出す「じぇじぇじぇ」という台詞は流行語にもなった。

    そして能年は、これ一作で一気に国民的女優と呼ばれるようになったのだが、
    いま芸能界引退の危機にあるというのだ。まさに“じぇじぇじぇ”な話だが……。

    なぜそんな状況になっているのか。発端は昨年春に噴出した“独立騒動”だった。
    「'15年4月に東京スポーツが一面で《能年玲奈“洗脳”騒動》と大きく報道し、
    能年が“生ゴミ先生”と呼ぶ演出家のT氏に洗脳されて、所属事務所に無断で個人事務所を設立したというものでした」(スポーツ紙記者)
    その後、東スポの報道を受け、『週刊文春』が能年とT氏側に立った記事を掲載、
    さらにその後『週刊新潮』が文春の記事を否定する記事を掲載し、週刊誌を通して能年と事務所との確執が明らかになったのだった。

    ■“洗脳”は本当にあったのか

    それ以降、能年は表舞台から消え、姿を見ることができたのは生命保険会社のCMのみ。
    しかし、そのCMも終了し、彼女の近況を確認できるのは自身のブログだけとなった。
    そんな状況のなかで、事務所との契約満了の時期が来月に迫っているという。

    そして聞こえてきたのは、「どうやら能年は契約を更新する気はないようです。
    独立して、自分が設立した個人事務所で仕事を続けるつもりのようですね」(ワイドショースタッフ)

    にわかには信じがたい話だが、そもそも“洗脳”は本当にあったのだろうか。
    「能年がT氏と出会ったのは、事務所が開いていたワークショップに演技指導を受けに通っていたころといいますから、10年くらい前になると思います。
    T氏の指導は生徒のコンプレックスをとことん攻撃し、でも私だけは認める、という独特のものでした。
    だからコンプレックスの多かった彼女はT氏に心酔してしまったようです」(舞台関係者)

    その後、T氏は能年の演技指導から離れていたのだが、「T氏が『あまちゃん』の岩手ロケにいきなりやって来たというんです。
    能年が呼んだということでしたが、このころからすでに事務所のコントロールがきかなくなっていたのかもしれません」(前出・ワイドショースタッフ)

    それと前後して能年の態度にも変化が現れることに。
    「今までそんなことはなかったのに、不平や不満を目に見えて口に出すようになり、
    それだけならまだしも、ブチギレして現場のマネージャーに罵声を浴びせたりもしていました」(制作会社スタッフ)

    そんなことが続いたため、耐えきれずにマネージャーが何回も交代することになったという。
    『あまちゃん』終了後に撮影されたある映画の撮影現場でも、能年が頻繁に携帯電話でT氏に不満を訴えている姿が目撃されている。
    彼女の態度の変化が、はたして洗脳によるものかどうかは疑わしいが、
    少なくともT氏の影響があるのではないかと、周りのスタッフたちは感じていたそうだ。
    時を追うごとに、能年の暴走はますます激しくなっていったという。

    >>2以降に続く)

    http://www.jprime.jp/entertainment/woman_talent/27484

    前スレ ★1=2016/05/23(月) 13:21:42.35
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1463994995/
    【【芸能】能年玲奈、事実上芸能界を引退へ。事務所は法的手段も視野に?】の続きを読む

    1:2016/05/22(日) 19:37:17.85 ID:
    @
    宇都宮昼MC。妹と仲の良い金澤高木。
    宮本「いいなぁ私も妹欲しかったぁ」
    高木「今からパパとママに頼んでみたら?(ニヤニヤ」
    金澤「いや…それは…ちょっと(照」
    高木「今からでも頑張れば…ねぇ?」
    宮本「パパとママにお願いしてみよっかな?」
    金澤「佳林ちゃんはそういうこと言わないで///」
    【宮本「妹欲しい」高木「両親にセックス頑張れよって言ってみ」】の続きを読む

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